ステータスは、JOB打診⇒書類推薦⇒一次面接のように進んでいくため、進むほど履歴が溜まっていきます。
「最新のみ」にチェックを入れると、最新ステータスのみを検索対象として結果を表示します。
「過去も含む」にチェックを入れると、過去の履歴もすべて検索対象として結果を表示します。
【例】
下記のようにステータスが進んでいるデータがあるとします。
JOB打診 2015/01/01
書類推薦 2015/02/01
一次面接 2015/03/01
この場合、一次面接が最新ステータスです。
ステータス検索で、「書類推薦」のステータスを検索するとします。
「最新のみ」にチェック:上記データの最新ステータスは一次面接なので、結果には表示されません。
「過去も含む」にチェック:上記データは過去履歴に書類推薦を含んでいるので、結果に表示されます。